お世話係の暮らし😸

2人と1匹🐈の暮らし。ごく稀にバイクのお話し💦

「継続は力なり」?

シニアライダー

「庭仕事していたらスズメバチ(らしきハチ)

1匹飛んでいたと住人から通報がありましたので

見に(確認しに)行ってもらえますか?」と

役所からの要請。

12棟ある団地敷地内を1匹のハチを探しに行ってきました。

※当然、見つけられるハズは無い・・・💦


「洗面台の排水管から水漏れしている」と住人からの修繕要請

行って見ると洗面台の下にバケツが置いてあり、

約2/3のほど水が溜まっていました。


排水管、洗面台ボウル裏側(下側)を触ってみても

水漏れの痕跡は確認できず、

「このバケツの水はいつからですか?」とお訊ねすると

「3~4ヶ月位前かなぁ~」とのこと。

「・・・・・・・・。」


「一度、この水は捨てていただき、一週間ほど

様子をみていただいて、水が溜まる(漏れ)ようでしたら

ご連絡下さい」としました・・・。

「窓が開かないんだけどっ!」と住人からのコール。

行ってみると、問題なく開閉できました。


ただ「断熱窓なので気密性(密閉性)が高くて

窓の開閉には普通の窓より力が必要なんです」と

説明したのですが、

「去年は開けられたんだけどねぇ~、

今年は体力が落ちて(80代後半?)ダメだねぇ~、

開ける時に連絡すれば来てくれるの?」

「・・・・・・・・・・・・・・・。」


「役所にそのうようなお申し出があったことは

報告しておきますね・・・」ということに。

「母が仮退院してくるので、水道栓を開けてもらえますか?」

と娘さん?からの要請


行ってみると「ゴ〇屋敷化」した部屋に・・・。

開栓しようにも水道栓が「ゴ〇」で探し当てるのに一苦労・・・。


詮索するつもりではなかったのですが、

「いつ仮退院されるのですか?」とお訊きすると、

「2週間位先のことなんですけど、仮退院なので

2日ほどで(おそらく週末だけ)病院に戻るんですけどね・・・」

「失礼ですが遠くにお住まいですか?(連絡してきた娘さんに)

「いえ、〇〇町ですが・・・。」(車で5分位の隣町)

※仮退院してくる母親を「ゴ〇屋敷」に?役所の福祉課に

通報しようか?と悩んでしまいました・・・。


「〇〇団地〇号棟のB玄関に動物のフンらしきものがある。

どうやら、2階の〇〇〇号室の住人が1階の玄関まで水で

流したようで(フンを)、階段と玄関が水浸しになっている

と他の階の住人から通報があったので、見て(確認)きて

もらえないか?」と役所からの要請

役所に「見て(確認して)来るだけでいいのですか?」と

聞くと「できれば処理して欲しい」とムチャ振り。。。

行って見ると、ウサギのフン程度の大きさの

う〇ちのカタマリが一つだけあり(確認でき)

水で流した跡も少しだけだったので

用意していたペーパータオル5枚で処理できました。


団地ではペットを飼うことは禁止で、

飼っていることが発覚すれば「退去」してもらう

ことになるのですが、役所に処理完了報告の時に

「今回は退去の通告をされるのですか?」と聞くと

さすが役所です、

「退去を通告するかどうか検討します!」だって・・・。

この仕事「長く続いた人はいない」ということを実感しています(笑)

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